WHITE MOUNTAINEERINGの魅力

WHITE MOUNTAINEERINGの魅力

「WHITE MOUNTAINEERING(ホワイトマウンテニアリング)」は、「服を着るフィールドは全てアウトドア」をブランドコンセプトに立ち上げられた日本のファッションブランドです。デザイナーである相澤陽介氏のルーツといわれているアウトドアをベースに、デザインや実用性、そして技術といった3つの要素を巧みに取り入れた服づくりを展開しています。
《Cloud9》では、White Mountaineeringの定番人気アイテムをはじめ、新作アイテムなど、トップス、シャツ、Tシャツ、カットソー、パンツ、アクセサリー、バッグ、グッズ、そしてシューズなどのアイテムを多数取り揃えています。また、大人気のスポーツブランド「adidas(アディダス)」とコラボレーションしたスニーカーの取り揃えも豊富です。White Mountaineeringの中でも、GORE-TEXダウンジャケットやデニムシャツ、レザージャケットはとても人気の高いアイテムです。また、2018AWコレクションではUGG®(アグ)との「コラボブーツ」が発表され大きな注目を集めています。
 
White Mountaineeringのはじまり・・・
「White Mountaineering(ホワイトマウンテニアリング)」は、2006年秋冬コレクションでデビューを果たした日本初のファッションブランドです。創立者でありデザイナーの相澤陽介氏は、2006年にWhite Mountaineeringを立ち上げ、2009年には現在もある東京・代官山に路面店をオープンさせました。また、2010年の春夏シーズンでは、初のランウェイ形式でのコレクションを発表し、2011年には東京・表参道にフラッグシップショップをオープン、その後2014年にはオフィスを構える代官山に新たに移転を果たしています。
2018年1月にフランス・パリにて発表された18AWメンズコレクションでは、アメリカの3大ジーンズブランドの一つである「ラングラー(Wrangler)」とコラボレーションしたデニムアイテムがお披露目されています。

 ■ブランドコンセプトは「服を着るフィールドは全てアウトドア」

White Mountaineeringのブランドコンセプトは、「服を着るフィールドは全てアウトドア」です。アウトドアというフィールドで着られる洋服に、デザイン性や実用性、技術という3つの要素を組み合わせることで、限定された市場に屈しない姿勢で物づくりを続けています。ブランドのコンセプトにもつながる大きな特徴として、日常的に身につけられるカジュアルテイストのデザインに加え、アウトドアでも活用できる素材や機能性の高いデザインを用いているところがWhite Mountaineeringの特徴であり大きな魅力です。

WHITE MOUNTAINEERING